ウラハラ藝大とは?

ウラハラ藝大は、意欲的でチャレンジ精神あふれるコンセプトをもったインディーズ系プロジェクトが集まり、交わって化学反応を起こしながら、感動、関心、笑い、勇気や理解などを生み出すことを目的とした文化的触媒プロジェクトです。

《ウラハラ★藝大の歴史》

2007年11月、東京・裏原宿(ウラハラ)にあるアトリエをベースにした、”藝術系大学” のパロディー企画として『ウラハラ藝大』がスタートしました。現在までに50名以上の個性溢れる人々が “教授” となり、オリジナリティーあふれる企画やワークショップを展開してきました。

2011年10月、メインのスタジオを東京・日本橋に移し、再スタートをきりました。これまでにテレビ、新聞、ラジオ、雑誌等、さまざまなメディアに取り上げられ、教授陣の活動にもますます広がりをみせています。

2013年は「プロジェクト立案年!」ウラハラ藝大はあなどれない!面白い!エッジの効いた視点と爽やかな風を吹き込みながら、突き進みます!

《ウラハラ★藝大の運営事務局について》

代表:瀬尾泰章
校長:島本直尚

企画アドバイザー:サクラヤスユキ

ウラハラ★藝大 は、株式会社 PG COLLABO が企画 • 運営しています。